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通勤用ロードバイク

ロードバイク ROAD BIKE

ドロップハンドル、700Cホイールが装備されたロードバイクは、細身のタイヤが装着され、高い走行性能を誇る。
ハイスピードを出しやすく、幹線道路やサイクリングロードを使用する長距離通勤に向く

●【10%OFF送料無料】2008 SCOTT スコット SPEEDSTER S30 ロードバイク
コンパクトドライブ装備の本格ロードレーサー

ヨーロッパのトップロードレースでも使用されるスコット。その中級モデルロードバイクが、このSPEEDSTER S30だ。中級モデルとはいえ、実力は本格派。コンパクトドライブが装備され、自転車通勤だけでなく週末のロングライドなどにも使える高い性能を誇る。


2008モデルGIOS(ジオス)FELLEO(フェレオ)

ジオス 細身のクロモリフレー+カーボンフォークでしなやかな走りFELLEO(フェレオ)。
クロモリフレームにカーボンフォークを搭載し、柔らかい走りを実現。細身のフレームが美しい自転車です。
注目はシマノ 105を使用している点、20SPEEDで効率良い走りを実現します。
コンパクト使用なので脚力に自信がない方にも問題なくできるのもポイント。
またホイールにはシマノホイールを使用し、剛性も優れています。
2008 Bianchi ビアンキ Via Nirone 7 Alu Sora 9sp Triple
コーストtoコーストのテーマは快適性です。
通常のフレームよりも長いヘッドチューブは上体を起こす事ができ、肩と首の疲労を軽減して呼吸も楽になります。少し長めのフロントセンターは走行安定性を向上させます。
リヤセンターも数ミリ長くし、高い安定性とショック吸収に一役買っています。
その結果ライダーの疲労を軽減し、より長距離の走行にチャレンジする事が出来ます。

| ロードバイク | 01時14分 | TOP↑

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トップページ > ロードバイク > SURLY Cross Check

SURLY Cross Check

SURLY Cross Check
134,400円(税込)

ハイテクを追求するのではなく、自転車を楽しむという原点を追求するSURLY(サーリー)。それゆえに丈夫でどんな用途にも対応でき様々なパーツが装着可能。特にこのCross Check(クロスチェック)はSURLY 1x1と共にSURLYの看板商品としてかなりの充実バイクとなっている。

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| ロードバイク | 23時10分 | TOP↑

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トップページ > ロードバイク > ロードバイクの選び方

ロードバイクの選び方

通勤自転車の選び方

ひとむかし流行していたマウンテンバイクも最近、町ではあまり見かけなくなりました。
現在の主流は、ロードバイクです。

では、どのようなロードバイクがよいのでしょうか?

選ぶポイントは
1、価格
2、メーカー
3、機能、装備
4、乗りやすさ
というとこでしょうか。

まず価格は
8万円から12万円当たりがお勧めだと思います。
近年のバイクは低価格化が進み、10万円前後でもかなりの高性能です。
とりあえず、自転車通勤をためしたい、という方は5万辺りのお買い得車をさがしてみてはどうでしょう?
2005年モデルをセールしているショップも多いですよ。
本気で自転車で通勤を始めようとしている方は、12万から20万の本気モデルを購入してみては?

メーカーは、日本ではパナソニック、ブリジストンなど。
外車では、ビアンキ、ルイガノなど多社あります。
日本車、外車の差はなく、お気に入りのメーカー車を購入することをおすすめします。

機能、装備について、
基本的に、サイクルコンピューター、泥よけ、チェーンカバーなどのパーツは、
ロードバイクには装備されていません。
しかし、通勤使用には不可欠です。
タイヤもロードバイクのタイヤは非常に細く、乗り方に気を配る必要があります。
少し太めのタイヤのバイクを選ぶか、交換の必要があります。
おすすめは28cです。
車体価格の他に、1万円ほどパーツ代を計算に入れておきましょう。

そして、もっとも重要なのは乗りやすさでしょう。
股下寸法を参考にフレームを選ぶとともに、ポジションを左右するトップチューブの長さでフレームを選ぶことが重要です。
ハンドルが遠いレーシングポジションや、近めの入門ライダー向きのアップライトポジションなど、
走りに合わせた乗車姿勢がとれるバイクを探しましょう。

パーツも多種多彩で、プラモデル感覚でカスタムできるのが、自転車の魅力ではないでしょうか。
町で目立ち度1番をめざして、カスタムしましょう!

| ロードバイク | 23時32分 | TOP↑

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トップページ > ロードバイク > 700Cバイクの選び方

700Cバイクの選び方

700Cバイク
ロードレーサーと同じ700Cサイズのホイールを持つ自転車。
朝の町並みを気持ちよく通勤したい人は比較的ゆったりとした設計で、
乗り心地と軽快さを両立したモデルがおすすめだ。

選ぶポイント
  • [ハンドル] ジテツウにはフラットバーが使われることが多い。バーの端にエンドバーを付けると、上り坂で立ちこぎなどで腕の力を使いやすくなる。
  • [ブレーキ] ジテツウ向きのモデルでは、ロードレーサー用のブレーキではなく、MTBにもつかわれ、太めのタイヤが選べるVブレーキがセレクトされることが多い。
  • [フレーム] 求めやすい価格のモデルはアルミかスチールの合金素材。適合身長の幅が狭いため、初めて買うならショップにて自分にあったサイズを選ぶべし。買うのは通販で!
  • [タイヤ] クッション性と走りの軽さを両立するため、レーサー用よりも太い28〜32mm幅程度のタイヤがよろしいかと思います。
  • [チェーンホイール] スタンダードは3枚のギア板。普段は真ん中のギアに入れておき、上り坂では内側のギアを使おう!
目立ち度抜群の700Cバイク
Bianchi PASSO ビアンキ パッソ
  価格 84,000 円 (税込、送料込)


この「Bianchi PASSO」はクロスバイクに上質なMTBのコンポーネントがアッセンブルされており、シティユースにも、またスポーツバイクとしても楽しめるようになっている。
ディレイラーやデュアルコントロールレバーは操作性、耐久性に優れたシマノDEORE。軽量、高剛性の中空B.B.シャフト一体型のギアクランク。
ボディーカラーと同色のフロントサスペンションはダイアルを回すとロックが可能で、走りに合わせた乗り味を楽しめる。 デザインのよさも魅力で、やや細身のアルミフレームとエアロタイプのホイールが軽快感を引き立てており、日常的に使えるスポーティーなデザインが特徴。

| ロードバイク | 23時31分 | TOP↑

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